福島原発が被災してから一年が経過、警戒区域の中には取り残された猫や犬等のペットたちは今日も主人との再開を待ち遠しくしているらしいです
進まない復興計画と被災者への支援を含め、もう現在の国会議員さんたちには希望をもって期待してもむなしいだけらしいので、大阪維新の会のメンバーになる方たちには是非期待したいものです
ミーの体は父猫大河に似てずいぶん大きくなり、体毛も長く柔らかくてフサフサしています
体が大きくなった分以前のように活発に飛び跳ねながら動き回ることが苦手になったようです
小さい頃から母猫ルカが食べ残した食事まで綺麗に食べ残しなく食べてた大食漢のミー
やっぱり小さい頃から大食漢のほうが体も大きくなるんでしょうか?
まだ体の小さかったときは、近所の猫にも虐められて怪我をしてきたこともありましたが、今はそんなこともないようです
ミーの体が以前虐められていた猫たちよりも大きくなってもミーは仕返しをしたりはしないようで、中にはミーと一緒に遊んでる猫もいるようです
近所の人の話によると、先日ミーのところへ遊びに来ていた友達の猫が一匹亡くなったことを知りました
初めて会ったときが別れの始まり といいますが、相手が猫であれ家族にとっては寂しいものです
亡くなった猫は名前も知りませんが、生前はミーの友達でいてくれてありがとうございました
【ミー (大河&ルカの子供)の最新記事】



